高玉観音(円福寺)
高玉観音は白鷹町役場の南西方、東高玉の館にある。高玉観音は置賜三十三観音の7番に当たり、円福寺境内の観音堂には7世紀末から8世紀にかけて鋳造されたと推定される銅造の観音菩薩立像が安置されているという。県指定の文化財となっている。
高玉観音は七番札所だ。
高玉観音の銅造観音像の解説。
円福寺の銅造観音像の解説。
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