いこいの村庄内温泉
| いこいの村庄内温泉は、鶴岡市役所の北西方、湯野浜に続く道路沿いにある温泉だ。いこいの村は昭和52年7月に開設されたといわれるが温泉は無く、平成10年2月に温泉化が完成して落成、再オープンとなったという。源泉の湧出温度は40度とされ、泉質は「熱の湯」と呼ばれる食塩泉という。 温泉から南へ凡そ800メートルに人面魚で一躍有名になった善宝寺がある。 |
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《《御宿泊施設》》
《《共同浴場》》
入浴料金 400円 |
いこいの森庄内温泉のData |
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| 所在地 | 山形県鶴岡市下川 |
| 泉質 | ナトリウム-塩化物泉。食塩泉。 |
| 効能 | 切り傷、火傷、慢性皮膚病、慢性婦人病、虚弱児童、冷え性 |
| 共通項目 | 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、くじき、痔疾、病後回復期、疲労回復、健康増進など |
| 湧出温度 | 40.1度 |
●JR羽越本線羽前大山駅より車で25分