いこいの村庄内温泉

   いこいの村庄内温泉は、鶴岡市役所の北西方、湯野浜に続く道路沿いにある温泉だ。いこいの村は昭和52年7月に開設されたといわれるが温泉は無く、平成10年2月に温泉化が完成して落成、再オープンとなったという。源泉の湧出温度は40度とされ、泉質は「熱の湯」と呼ばれる食塩泉という。
 温泉から南へ凡そ800メートルに人面魚で一躍有名になった善宝寺がある。

0201020183.jpg (54062 バイト)
いこいの村庄内温泉。02/01/02

《《御宿泊施設》》

いこいの村庄内温泉 0235-76-3211

《《共同浴場》》

いこいの村庄内温泉 0235-76-3211

入浴料金 400円

 

いこいの森庄内温泉のData

所在地 山形県鶴岡市下川
泉質 ナトリウム-塩化物泉。食塩泉。
効能 切り傷、火傷、慢性皮膚病、慢性婦人病、虚弱児童、冷え性
共通項目 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、くじき、痔疾、病後回復期、疲労回復、健康増進など
湧出温度 40.1度

●JR羽越本線羽前大山駅より車で25分

温泉TOPへ      本文へ